NARUTO-ナルト-疾風検定 カカシ篇
問1
「NARUTO‐ナルト‐ 疾風伝」にはたくさんの忍が登場する。それぞれライバルであったり師匠・弟子であったりとその関係はさまざま。ではAの関係性をそのまま当てはめたとき、Bのにはまり得る忍は誰?
答え:
正解はCの秋道チョウザ。ナルトはカカシの弟子。そしてミナトはナルトの父。なので“?”の部分にはアスマの弟子の人物が入り、“□”には“?”の父親が入る。選択肢の中でアスマの弟子の父親でありえるのはチョウザだけだ。ちなみに“?”はチョウジとなる。

問2
自来也との修業の旅を終え久々に木ノ葉隠れの里に帰ってきたナルトと、綱手の弟子となって修業したサクラを相手に再び鈴の取り合いをすることになったカカシ。成長した二人を見てカカシは最初から写輪眼を使って勝負に挑むが、ナルトに弱点を突かれて鈴を取られてしまった。では、カカシが突かれた弱点とは?
答え:
正解はB。ナルトがイチャイチャタクティクスのオチを言おうとするので慌てて耳を塞ぐが、写輪眼により口の動きで言葉がわかってしまうことに気付き、目を閉じてしまいナルトに鈴を取られてしまった。

問3
2/6の放送からの問題。ミナトが四代目火影に就任したことを、カカシに教えに駆けつけたガイ。このときカカシはある本を読んでいたのだが、では、カカシが読んでいた本のタイトルは?
答え:
正解はB。オビトが死に、リンを守れなかったカカシは失意のどん底にいた。そんなカカシが本屋で手にした本が「忍、如何に死すべきか」だった。この時カカシはリンの幻影を見てしまうほどに心が弱っていた。

問4
一度見た術を自分のものにしてしまうカカシの通り名は?
答え:
正解はC。うちは一族しか持っていないとされる写輪眼を左目に宿しているカカシ。その写輪眼は友であったうちはオビトから受け継いだものだった。カカシはその写輪眼を使いこなし、他国の忍が恐れるほどの忍になった。