NARUTO-ナルト-疾風検定 カカシ篇
問1
“木ノ葉の白い牙”と呼ばれるほどの天才忍者だったカカシの父。その“木ノ葉の白い牙”に息子を殺されたとして、父と間違えカカシを襲ったことのある人物は誰?
答え:
正解はAのチヨバア。カカシの父であるはたけサクモに息子を殺されたチヨバアは、カカシの姿を見て“木ノ葉の白い牙”と勘違いして襲い掛かった。自分の勘違いだと気づいたチヨバアは「ボケたフリ~」と誤魔化した。

問2
“暁”にさらわれた我愛羅を助けるためデイダラと対決したカカシ。しかしその戦いで万華鏡写輪眼の瞳術である“神威”を多用したことにより力を使い果たし、動けなくなってしまった。無事、我愛羅を助けたナルトたちは木ノ葉隠れの里へと戻るのだが、その時カカシを里まで運んだ方法は?
答え:
正解はC。始めは肩を貸していたガイだが、面倒になりカカシをおぶって激走した。そのおっさん同士のおんぶを見たナルトたちからは、キモい、キツい、うざっ、と冷たい目で蔑まされてしまった。

問3
2/20の放送からの問題。木ノ葉隠れの里では人が行方不明になる不可解な事件が相次いでいた。それは木遁忍術を使うことのできた初代火影の細胞を人にうえつける実験のために起こった事件で、ダンゾウがこの事件に密接に関係していた。では、この事件でダンゾウが秘密裏に接触していた人物は次のうち誰?
答え:
正解はCの大蛇丸。大蛇丸は柱間細胞の研究のため人をさらっていた。この研究に関わっていたダンゾウは、大蛇丸と接触していることをヒルゼンに悟られたと気付いてしばらく大蛇丸との接触を避けようと画策していた。

問4
“木ノ葉の白い牙”と言われたカカシの父は誰?
答え:
正解はBのはたけサクモ。伝説の三忍の自来也、綱手、大蛇丸の名すら霞むほどの天才と言われた忍で誰からも尊敬されていた。しかし任務よりも仲間の命を優先したことから、損失の出た里や仲間達から中傷されてしまったサクモは、自ら命を絶ってしまった。ちなみにAはいのの父・いのいち。Cはサスケの父・フガク。Dは二代目火影の千手扉間だ。